しがない趣味のブログ

趣味に関すること(カメラとミニ四駆とAKBを中心に)書いていきます。

リンク先は自己責任で。
基本的にブログは過去の出来事と現在の出来事がごっちゃになってます。
なので画像の日付とかもめちゃくちゃです

2009年に公開された映画。
南極観測隊の一員で所謂南極料理人を主人公としている。

料理人の過去の映像を交えながら進む前半は、へーこんなこともしてるんだー
と感心しながら見ていた。

料理人は日本では家族に煙たがられていたが、離れているとそんな環境も変わっていくのね。

途中、仲間がどんどんクズ化していきます。
何人か怖い位になっていきます。

でも、途中からお母さんみたいになった料理人は、上手く解決?

眈々と進んで行く映画。
見どころは、堺雅人の蹴り。

何を伝えたいのかハッキリしない映画。
でも、個人的には好き。

メガネとか、同じかほりがします。

どうでもいいけど、電話交換手可愛過ぎです。

公式サイト?はこちら
なんか公式サイトとして他に紹介されてるサイトは引っ越しやみたいなのにつながります。
上のはバンダイヴィジュアルです。

トムハンクスが主演・監督・共同製作・共同脚本を務めるコメディドラマ。

長年勤めたマーケットを大卒じゃないからと解雇されたトムハンクス演じるラリー・クラウンが、学校に通い、学長らしき人が人生が変わるとかいったスピーチの授業を受けるところまでが前振り。

そこの教師がジュリアロバーツ演じるメルセデス。でも乗ってる車はフォード。

同じ学校に通うタリアに触発され、自分を変えてくラリー。
経済学の先生で、自分の本をごり押しするエド・マツタニの授業で経済を身につけたりするなど。
江戸松谷ってあんた。

なんだかんだあっての、メルセデスと夫との夫婦喧嘩。
メルセデス車を降りる、ラリー原付で拾う、その先で夫逮捕されてる。
そして、なぜかキス。とにかく熱いキス。54歳と43歳の熱いキス。

その後、一旦離れるものの、やっぱり付き合っちゃう二人。
ラストはやっぱり熱いキス。
54歳と(ry

ジュリアロバーツが美人なのはわかる。
トムハンクスが素晴らしい俳優なのもわかる。
エドマツタニは良いキャラだった。

でも、記憶に残るのは熱いキス。

面白いとは思ったけど、とにかく熱いキスで全てを持っていかれた感じがする。

公式サイトはこちら。
※動画がスタートし、音が流れます。

久しぶりに見た英国王のスピーチ。

吃音に悩むジョージ6世(ヨーク公アルバート王子)と植民地であるオーストラリア出身で役者崩れ言語療法士のライオネル・ローグの友情を云々。

史実に元ずくストーリーだそうな。

口の筋肉をほぐす運動などはなかなか面白い。

兄のエドワード8世がアレで、王位を押し付けられたジョージ6世。
というか、1911の時の袁世凱と同じく、作った人はエドワード8世嫌いなんだろうなぁという感じ。あと、シンプソンは似過ぎ。

途中は王位継承に関するジョージ6世の葛藤を描いていたり。

戴冠式ではローグに資格が無いとか云々言いますが、いや、そこまで治してくれたんやで?と。
まぁ本人もローグをきちんと認めたので良しとしよう。

戦争突入時のこの映画のメインであるスピーチの終了後、ジョージ6世はローグに友よと言い、ローグはジョージ6世に陛下といい。
いい関係じゃないか。

群衆に手をふるジョージ6世を見守るローグに涙。

スタッフロールでは、ジョージ6世とローグの間にクイーンエリザベス。
まぁ当然か。

アカデミー賞では作品賞の他に、ジョージ6世を演じたコリン・ファースが男優賞、トム・フーバーが監督賞、デヴィッド・サイドラーが脚本賞を受賞。助演男優賞ではローグを演じたジェフリー・ラッシュが、助演女優賞では、エリザベス王太后を演じたヘレナ・ボナム=カーターが、作曲賞ではアレクサンドル・デプラが、その他にも録音賞や美術賞や衣裳デザイン賞や編集賞だ でノミネートされるなど、評価は高い。
ちなみにこの年の他の有名な作品は
ソーシャルネットワーク
トイストーリー3
アリス・イン・ワンダーランド
位は知ってる人が多いかと。

いやぁ、いい映画ですよ。
特に、エリザベス2世を演じたフレイア・ウィルソンの可愛いこと。

しかし、この映画をR指定した国は…

公式サイトはこちら。
※動画が流れ、音が出ます。

いろんなところで値段みて買ったら送料高くてしまった。
な経験をしたのがシグマ 30mm F2.8 EX DN
最近でた方じゃなくてもともと出てた方です。
DSCN0289
















外見はとてもプラスチック。
まぁシンプルイズベストですよ。

DSCN0290
















レンズ部分の小ささは相変わらず。
というか、この値段のレンズなら当然か。

DSCN0291
















.ちなみに、30mmには本来フードが付いていません。
さっきの画像でついてたものは後付です。詳しくはまた後日。

購入したのは2012年12月28日。注文したのはクリスマス。。。
新しいのも出てますが、あれの外観もアレなので、まぁこれでいいかと。
買ったときは11800円でございました。

もととはシグマ DP2 Merrill 用のレンズだそうで。
だからこんなに軽いのかと。

DSC01906































この値段で買えるレンズとは思えない仕上がり。
モノクロでも、カラーでも良い仕事をしてくれます。
また、30mm(フルサイズ換算45mm、Eマウントにて)という画角はとても使いやすい。


DSC01866































ボケも比較的綺麗で、ポートレートでも使えます。
カメラの機能で赤だけ抽出したので
唇が不自然ですがご愛嬌。

明暗も自然に出てます。
このレンズの一番の欠点は安っぽい外観かなと。

DSC01919















2.8という解放F値は無理をしていないため画質がいいとかなんとか。
十分夕方でも撮れるので満足。

DSC01948















ポートレートやらなにやらにも使えますが、これはスナップレンズだと思って最近は使ってます。
軽くて小さいので持ち運びにも便利ですし、画角も使いやすい。
そしていい写り。

先ほども述べたように、一番の欠点は外観が安っぽいこと。

逆に言えば、こんだけ良いレンズがあれば、DPシリーズも売れるわな。と言ったところ。

メーカーサイトはこちら。

ドドンパ
DSCN0287

















NEX-5の出番をむりやり作ってみます。

これもNEX-7と同じ時に購入。18480円也。

こいつは何か。

DSCN0288

















ファインダーでございます。
NEX-5にもファインダーがあっていいじゃないかいいじゃないか

見え方は素晴らしいですが、まぁ、ね。外付けのファインダーですし。
買う必要があるかと言われれば、全くない品物ですよ。
まず16mm専用ですし。
これ付けたところでモニターずっと点いてるし…
地味に大きいし……

まぁそんなこんなでなんらかの対策をとったのはまた後日に…

特になにも載ってないけどメーカーサイトはこちら。

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