しがない趣味のブログ

趣味に関すること(カメラとミニ四駆とAKBを中心に)書いていきます。

2013年06月

カメラについての記事はある程度書き終わったので(少な)
次はアクセサリーに行くか、それともニコン系に行くか悩む。
ニコン系にと言ってもボディがD300しかないし。
まぁアクセサリーやってからにしますかね。

みゆみゆ推しの私です。

しかし、最近岩田華怜と横山由依がグイグイきてる…

いや、みゆみゆ推しは変わらないんですがね

グイグイ

やっぱりメディアに出るといいなーーーー

本日後継機が発表されたRX100です。
なんとタイミングの悪い。

DSCN0297
















私のRX100はグリップがついてます。
まぁこれはまた後日。
この大きさに1.0型センサーを入れたソニーは偉い!

DSCN0298
















広角での解放F値1.8のカールツァイス。バリオ・ゾナーT*レンズを搭載。
ソニーはツァイスをコンデジにも使うけど、これがいい。凄くいい。

DSCN0300
















上から見ると結構シンプル。
ストロボは強制発光か、自動にして必要な時にシャッター半押しでポンッて出ます。
ちなみにこのストラップ両釣り用のアクセサリは標準装備。

DSCN0299
















広角で。
結構伸びます。
ズームはフルサイズ換算で28-100mmの3.6倍。
レンズ根本のリングにはマニュアルフォーカスやたズームやらいろいろ割り当て可能。
DMFにすると自然とマニュアルフォーカスに設定されます。

DSCN0301
















モニター汚い…
ダイヤルは背面の一つだけ。
モニターは3型。大きくてきれいでいい。


ついでに後継機との大きな違いは
・後継機では1.0型の裏面照射型CMOSセンサーに。
・後継機ではモニターがチルト液晶に。
・後継機ではアクセサリーシューが。
とりあえず大きなところはこれくらいか。
他にもあるけど、ファームウェアアップで対応してほしいな。
しかし、一年で後継機か…


DSC00038















明暗がハッキリと出るカメラだと思います。
コンデジだけどコンデジじゃないような写り。

DSC00164















これは2月の終わりに撮ったものですが、この時期はデジタルはRX100しか持ち歩く気になれませんでした。まぁ今はアダプター遊びに夢中なわけで。

DSC00253















ほるんふぇるす断層。
、まぁ海の色は良く出てます。
写真がクソで申し訳ない。

DSC00306















撮影の幅は広いです。
屋内でも屋外でも使える。そんなカメラ。

DSC00346















マクロが少し物足りない気がする。
まぁ弱点の一つや二つは良いじゃん。


DSC00134































厳かな雰囲気もきちんと再現。
レンズとセンサーのバランスが良いんでしょうね。


上にはRX1シリーズなんてのもあって当然写りも値段も凄いんですが、これも良い写りをします。
コンデジでのスッテップアップやサブ機が欲しい人はこれ買うべき。
本当にいいカメラですよ!

しかし、後継機発表後もあまり値崩れしないのは凄いですね。

今回の後継機発表と同時に純正でフィルターをつけるアダプターとグリップも発表されました。
ほしい!

メーカーサイト
RX100はこちら。
おまけのRX100M2はこちら。

ボディキャップのようなレンズなのか
レンズのようなボディキャップなのか。
そんなレンズがこれ

RIMG6014
















あ、そうです、張革剥がしました。


RIMG6015




























ついでにP310も剥がしました。
どっちも剥がした方がカッコいいかな。

P310は完璧に剥がした方がカッコいいけど。


RIMG6016
















ちなみにペンの傷はこれ。
コンクリでガーっといきました。



そんなことはさておき。
一枚目はレンズを閉じたところ。

RIMG6018
















これはレンズを開けたところ。
下のレバーでピント合わせ。
一番左がレンズを閉じて、無限遠まで回すとレンズが出ます。
その横のポチってなってるとこに合わせるとスナップモード?です。

RIMG6019
















上から見るとこの薄さ。
まさにレンズキャップレンズ。


今ならカラーバリエーションもいろいろあるんですねぇ…

P3041151




























アートフィルターを使うと、ポートレートにも使えるかも?

ただし、やはりピント合わせは難しいですし、こんなに苦労しながら撮るならこっちの45mm使う方が百倍良いです。


P3051173
















やっぱりこのレンズはスナップで使ってこそのレンズ。

P3051178
















この値段にしては普通に写ります。
トイカメラ的なのは撮れません。

P3051186
















意外と暗いところもきちんと写ります。
まぁF8固定なので単純に暗いところは無理です。

まぁ、あくまでレンズキャップレンズですよ。
使い勝手も描写も当然普通のレンズの方が上です。
でも、スナップとか、レンズ悩んでるときはオススメ。
というか、レンジュキャップだから、ずっとつけっぱなしにできるのが一番の利点かも。


メーカーサイトはこちら
他の記事にもメーカーサイトを随時追加しております。


よくこんな映画を撮る気になれたな。

と本気で思う映画。

キャメロンディアスに関して言えば、年齢考えろとしか言えない。
気持ち悪い。

クズの集まり。

クズとクズの争い。


ルーシーパンチは可愛くてナイスバディだけど、自分の名誉のためなら必死になるタイプのクズ。

それ以上にキャメロンディアスのクズっぷり。
コメディエンヌにもなりきれてないし。

つか、仕事を選べ。

ジャスティンティンバーレイクももうなんというかただの変態だし…


最近のアメリカ映画はこんなの多いなぁ…

君の秘密は誰にも言わないよはーと
って皆の前で発表するガキ。
それはないわーーーーーー

とりあえず、登場人物にクズしかいない。

なにかしながら見るにはいいかも。
映画を楽しみたい人は是非違う作品を!
それくらいの駄作です。
つーか、こんなもん作って映画監督を名乗るのはいかんです。

あと、アジア人を指してジャップとか映画で使う監督はちょっとね。

公式サイトはこちら。

写真やカメラを題材にすると、必ず
もっと絞れ!
とか、
設定はこうで!
とか、
JPEGで撮るとか(笑)
という話が出てくるわけですが、
私自身は楽しんで撮れればそれで良いかと思います。
別に開放で風景撮ったって、絞って花撮ったって、それがJPEGだろうがRAWだろうがなんだって良いと思います。

だって趣味ですし。

まぁ機材紹介してるブログで言うのもなんですが

撮るのがコンデジだろうが、一眼だろうが、ケータイだろうが
良い写真はいいのですからー。

なので、機材は紹介してますし、作例的な下手くそな写真も載せてますが

趣味として皆さん楽しみましょうね!

SEL50F18の記事の閲覧数だけ凄いのはなぜだ…

さて以前紹介した30mmと同じく、シグマさんが出してきた19mmです。
もちろん旧タイプ。
こちらはDP1 Merrillのレンズ。

DSCN0293
















30mmとは違い、こちらにはフードがついてきます。
外観は相変わらずの安っぽさ。

DSCN0294
















レンズ自体はそんなに大きくもなく。
30㎜と比べても大きな違いはないです。
30㎜よりほんの少し全長が長いです。
まぁそのあたりもそのうち記事にします。

30㎜の時に言い忘れましたが、シグマのこのシリーズはケースがついてきます。
DSCN0295
















同じ物です。


DSCN0296
















中は上にウレタン?下にクッションみたいになってます。
下のクッションは外れます。
私が持ってるものの片方はこのクッションが外れやすいのでしょっちゅうケースの中で横になってます。

しかし、実売1万のレンズとは思えぬほど良いケース。
購入した時には既に次のが出る直前だったため、激安でした。

DSC02102















30㎜に比べると少し広すぎるかなという印象。
フルサイズ換算で28.5mmだからそうでもないか…

DSC02104















とあるサイトでは隅が破綻してるとか書かれていましたが…気にならないかなぁ。

DSC02176















最短撮影距離は20cm。結構寄れますね。


DSC02225















スッキリとした写りかと。
シグマらしい写りです。


DSC02226































少し影が潰れる印象。
でもまぁ、それはそれで使い道があると思いますけどね。
中心部での写りは素晴らしい。
シグマのレンズで気に入ったのは30㎜とこれだけだったりしますが、
この日本は本当にお気に入りです。


DSC02200































風景撮るには良い?

広角好きな人には普段使いとしても使えるし、広角好きじゃない人も良いレンズだから使ってみてほしい。
なによりも30㎜同様に軽いのが良い。
パンケーキみたいに薄くはないけど、これはこれでコンパクトですし、カバンの隅にちょろっと入れておいても良いかも。


レンズ関係ないですが、NEX-7の後継機のうわさがちらほら。
仕方ないとはいえ、古い方を持ってる身としては寂しいもんですなぁ…

メーカーサイトはこちら。

三国志と言っても主役は趙雲。
なので、黄巾はもちろん、赤壁等の有名な戦いもほとんど無し!
さらに、関羽や張飛が生きてるうちに劉備が皇帝を名乗るわ、張飛の死因は関羽の弔い合戦になってるはではちゃめちゃ。
この内容で三国志を名乗るとは勇気あるとしか言えない。(原題は三国之見龍卸甲)
趙雲を取り巻く人々は架空の人物も多く、あくまでも、フィクション。

趙雲役のアンディラウのアクションとサモハンキンポーの情けない演技は魅せる。

個人的にはもう少し関羽様をですね、出して欲しかったですね。
武器類の再現は凄いです。

子供を背負ってても庇おうともしない趙雲。
一回の成功で英雄になる趙雲。
なぜか偉そうな趙雲。
半分位進んだたころで、すでに年老いた趙雲。
でもアクションはヤバイ趙雲。
カッコよすぎる趙雲。
美人すぎる曹操の孫娘。
何故か気になる髭の大将。
優雅に琵琶を弾く曹操の孫娘。
情けないぞサモハン。
それに比べてカッコ良いぞ趙雲。
ダサいぞサモハン。
やっぱりダメか趙雲。
酷いぞ曹操の孫娘。
ふざけんなサモハン。
優しいぞ趙雲。
そんな感じ。

つーか関羽と張飛の息子よ。もう少し頑張れ。

なんだかんだで、三国志というよりもアクションを楽しむ映画。
三国志だと思って観てはいけません。

あと、サモハンキンポーが演じると、やっぱりこういう役を期待してしまう。
なんだかんだ凄いよサモハン。

しかし、この曹操の孫娘誰だと思ったらマギーQかよ。懐かしいなぁ。

しかし、この歴史改悪は酷いなぁと思って見てたら、中韓合作で納得。
これだけで、だいたいの人はわかる映画でしょう。

公式サイトはこちら

2012年3月発売のコンデジ
そんなP310
1605万画素の1/2.3型原色CMOSセンサー。
所謂裏面照射型CMOSセンサーですな。

RIMG6009
















P300との大きな違いはFnボタンがレンズ横についたこと。
あとは画素数が上がったこととマクロの距離と最低isoが100になったくらい?

RIMG6010


















ズズっと。
開放F1.8のレンズ。
35mm換算で24mm~100mm相当の4.2倍ズーム。

RIMG6012
















上から見るとスッキリ。
良く考えられています。



RIMG6011




























広角側だとレンズのでっぱりもこの程度。
非常に持ち運びやすいと思います。

ストロボはボディ横のスライドスイッチでビコンです。


RIMG6013
















モニターは3型
ボタン配置はまぁ普通。


E-P1の時と同じく張り革をしております。

ブラックの方が少し安かったからブラックにしたけど、ホワイトにすればよかったな…

DSCN0014
















画質については…
たしかに高感度では少し綺麗かもだけど

DSCN0072
















こういうノイズを気にしない感じだと使える。


DSCN0115
















ただ、普通の状況でもノイジー。
一見綺麗だけど、よく見るとノイズがのってる。

DSCN0170
















まぁこのへんは裏面照射の定めというかなんというか。


DSCN0177
















ただ、スナップ用途で使うなら大きさは武器に。
レンズも必要十分。

DSCN0188
















鹿さんも満足です。



私は張り革を使ってますが、このカメラの一番素敵なデザインを壊すことになるかも。
写真はノイズだけ許容できるなら買い!

メーカーサイトはこちら。

狂言切腹しようとしたが本当に切腹させられる瑛太。


これ…介錯人が切腹することになるんじゃないかのぅ。

それもわからない監督なのだろうか。
でも、この監督、切腹って映画撮ってたかよなぁ



竹中直人と役所広司はいいなぁ。

途中から、海老蔵がひょっとして…
と思って見てたけど、ああ、そういうことか。と。

海老蔵は私生活がアレだけど、武士役をさせたら良いよねぇ。


お上の意向に背くとそうなるわなぁ。という話がありーの、苦しい生活事情の回想がありーの
しかし、和傘は綺麗どす。

みんな年をとっていくのにずっと変わらない海老蔵。


つーか病気の妻ってそうかあれか。
だから海老蔵はあれだったのか。

と回想を見ながら思う。

ちなみに、回想シーンまでは無くてもいいかなと。最後の20分だけで面白い映画。


髷を投げ捨てる海老蔵の狂気の演技は見事


とにかく、海老蔵と役所広司と竹中直人の演技力は凄いね。
只々そう思える作品。

まぁなんだ。海老蔵は波紋使いってことですな。


公式サイトっぽくない公式サイトはこちら。

↑このページのトップヘ